2018-07-09

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2018/07/09
       〔本報情報〕我が国で働く台湾人社員の交流プラットフォームを創造し、身体を鍛え、友情を結ぶという主旨により、台湾企業の大亜グループが開催した大亜杯バスケットボール公開試合は今年で第4回を迎えます。昨日(8日)、本市新平郡阮尚賢学校バスケットボール場で開幕式および試合が開催されました。大亜(ベトナム)ワイヤー・ケーブル株式会社・王丁樹総経理と各チームが開幕式に出席しました。

proimages/news/coverage/2018/2018070901.jpg大亜bチーム(白ユニフォーム)対viet-phi unitedの試合風景。 

       今年は9チームが參加しました。これには、台湾企業3チーム(大亜a、b、cの3チーム)と南部各省の台湾企業混合チーム、そして残りの6チームは我が国に投資する外国企業(フランス、日本、team manny gram(フィリピン・ベトナム連合チーム)、viet-phi united(フィリピン・ベトナム連合チーム)、saigon bulls(フィリピン)、vietnam brothers pilipinas(フィリピン)チームが参加しました。主催側の代表として許育誠氏が宣言し、試合は毎週日曜の昼12時から開始となり、毎週日曜日に3試合が行われ、計10週で試合完了となりました。9チームは順番に試合に参加し、スコアが最高の4チームが10月7日、トップ3の座を争い、当日、閉幕式と授賞式が行われます。今年の試合賛助企業には、台達電、昶勇鞋業、皇茶旅行社、東南レストラン、東昌電機社、東元(ベトナム)電機社が名を連ねています◆